まずは壁打ちで話してみる

プロフィール

助言で終わらず、役員として一緒に走る。

代表取締役 黒田敦史

黒田 敦史株式会社フューチャーアクセス 代表取締役 / 事業プロデューサー

京都大学経済学部出身。アメリカンフットボールのオフェンスラインとして、京都大学で2回、社会人のアサヒ飲料チャレンジャーズで2回の日本一を経験しました。

パナソニック、A.T.カーニー、フロンティア・マネジメントを経て、2013年に独立。大企業の新規事業の立ち上げを支援しながら、複数のスタートアップに経営参画してきました。現在は福島県大熊町を拠点に、事業創継者と共に新しい事業を立ち上げています。

大切にしていること

世界最高の黒子に。

主役は、あくまでクライアントである事業創継者や、地域の起業家です。彼らが輝くための壁となり、道をつくる。それが私の役割です。

原点は、アメリカンフットボールのオフェンスライン。体を張って仲間の道をつくる黒子の精神を、事業づくりでも貫いています。

経歴

事業を創り、立て直し、地域で実装する。

  1. 1998年松下電器産業(現パナソニック)に入社。官公庁・企業向けのソリューション営業部門で法人営業を担当。開業準備中のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの立ち上げを担当。入社4年目にUSJ立ち上げの実績でチームとして社長賞、入社5年目に営業実績で個人として事業部門長賞を受賞。
  2. 2005年A.T.カーニーに転じ、戦略コンサルタントとして顧客の営業改革プロジェクトを中心に担当。
  3. 2009年フロンティア・マネジメントで、企業再生(ターンアラウンド)に役員として携わる。
  4. 2013年独立・起業。大企業の新規事業の立ち上げを支援しながら、複数のスタートアップに経営参画。
  5. 2018年株式会社フューチャーアクセス設立。
  6. 2019年福島県大熊町の新産業創出の方針・戦略策定に関わる。
  7. 2020年株式会社iLab設立(代表取締役)。イノベーション人材の発掘・教育・適正配置のサービスを提供。
  8. 2022年大熊インキュベーションセンターのインキュベーションマネージャーに就任。
  9. 2023年大熊町に移住。

現在の役職

自ら経営に入り、事業を前に進める。

新しい事業の話を、
まずは壁打ちから。

事業の構造転換や新規事業について、黒田と話してみませんか。

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